共同事業でビジネスを多角的にサポート! ビジネスネット協同組合

外国人技能実習生事業

外国人技能実習生の受け入れはお任せください。

実習制度の役割

1. 企業の国際貢献
日本国の進んだ「技能・技術・知識」を習得した技能実習生が、帰国後にそれらを活かし母国に貢献することになります。
2. 企業の国際化、海外拠点リーダー育成
従業員が外国人技能実習生との異文化交流を経験することにより、社内の国際化が進む他、海外取引の拡大や拠点を作る時に大変頼りになる人材を育成できます。
また、外国人技能実習生を積極的に受け入れることにより国際的企業としてのイメージ向上が図れます。
3. 業務内容の見直し
同じ環境では新しい気づき・発見が難しい事が多く、なかなか現状を見直す機会がありません。
技能実習生の受入れを契機に、今まで当たり前と思っていた作業工程やマニュアルを見直したりすることで作業効率の改善を図ることができます。
4. 異文化との交流
技能実習生は知らない土地・限られた期間の中、技能習得の他に日本の文化・習慣・規則にも慣れようと必死に努力しています。
生活面においても実習生と接する事により、他国との文化・習慣の違いに触れ視野が広がります!

当組合の強み

1. 日本語教育に自信があります

現地送り出し機関で4~5カ月、研修センターで1カ月。
日常会話だけではなく、日本で生活する為に必要な習慣・マナー・文化も勉強します。

現地の日本語学校で勉強

4~5カ月

日本語での日常会話、習慣、マナー、文化を学びます。
月1回、日本語の習熟度、生活態度、勉強態度の報告があります。

研修センターでの授業

1カ月

日本語での日常会話、習慣、マナー、文化を学びます。
企業様のご要望に応じる事も可能ですので、ご相談ください。

例)よく使う言葉、仕事で利用する単語など

研修センター独自の仕組みで、実習生の状況を企業様に定期的に報告致します。

※報告書の内容は左の画像をクリックして拡大できます。

2. 経験豊富な専任スタッフが、サポート致します
技能実習生を配属したら終わりというわけではありません。
当組合では経験豊富なスタッフが、配属後もサポート致します。
初めて受け入れる企業様にとっては、不安が多いと思います。まずは当組合にお問合せください。
  • 受入れまでの流れ
  • 公益財団法人 国際研修協力機構
  • 特定非営利活動法人 国際教育開発協会 岡山研修センター

● お問い合わせはこちらから

082-292-0894(代)
受付時間 平日 9:00~17:00